チベット医 小川 康 先生による ” ワインと薬草と語り ”

チベット医 小川 康 先生による

” ワインと薬草と語り ”

〜 分子栄養学によるBioスパイス料理を食べながら 〜 2月9日(日)14時~16時 @aVin 碑文谷店にて開催!

美味しくワイン(お酒)を飲んで、翌朝の二日酔いを予防するために効果的な薬草に

ついてなど、ワインと薬との深い関係についてお話します。 振り返れば酒の発展とともに、西洋医学が生まれてきた 歴史が浮かび上がります。 ときには分子、原子の世界にまで話が及ぶかもしれませんが、わかりやすく、

でも手加減せずに解説します。

分子栄養学によるおいしいBioスパイス料理を食べながら、素敵な時間を過ごしましょう。 ★Bioワインは、キャッシュオンにてお飲み頂けます。 ★講座後、コーヒーやお酒、デリを食べながら〜ゆるり皆さんと談話予定です◎ ★開催場所 ワインショップ&バー bar aVin 東京都目黒区目黒本町2-3-1 http://avin.jp/avin-wineshop/5204 ★参加費 ¥5,500(税込) (Bioスパイス料理プレート付き) ★ご予約優先&お問い合わせ(定員15名) お名前、人数、ご連絡先をご記入の上 slow.nakama@gmail.com へ

ご連絡下さいませ。(担当ユハ) ★キャンセルポリシー 2月7日以降のキャンセルは、参加費の100%を申し受けます事、ご了承下さいませ。 【 小川 康 】 薬剤師。富山県出身。1970年生まれ。「森のくすり塾」主宰。 東北大学薬学部卒。高校職員、 山村留学指導員、薬草茶製造会社、薬店、農場などの経験を経たのち、1991年インド・ダラムサラにてチベット語・医学の勉強に取り組む。2001年にはチベット圏以外 の外国人として初めてメンツィカン(チベット医学暦法学 大学)の 入学試験に合格。2009年、晴れて正式なチベッ ト医(アムチ)として認められる。2009年に帰国。2015年、早稲田大学文学学術院を卒業。修士論文のテーマは「薬教育に関する総合的研究」。 現在は上田市で「薬房・森のくすり塾」を営んでいる。 著書:『僕は日本でたったひとりのチベット医になった ヒマラヤの薬草が教えてくれたこと』(径書房)『チベッ ト、薬草の旅』(森のくすり出版)

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